2012. 02. 29. Wednesday.
Evan Lysaceck 2010 Olympics (Final Freeskate Runthrough)
http://youtu.be/00bY18533ks
オリンピック公式練習時の映像
最新の更新はこちらの移転先で行なっています。
新ブログ Mint Cream 2012 Scheherazade
http://mintcream.moo.jp/Scheherazade/
へ移転しました。Feb. 2, 2012
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2012. 02. 02. Thursday.
新ブログ Mint Cream 2012 Scheherazade
2012. 01. 30. Monday.
全米のプロトコルは
オリンピック前から真面目に見ていないんですよ。
TRの付け方もテキトーだし。陰謀というより、解ってないんじゃないかなとすら思ってます。
2010年にアボット選手が優勝した時の(パーフェクトな)演技より10点も高い点に意味があるのだろうかと。
実際の記事は、アボット選手の優勝についてと、復帰する予定のウィアー選手とライサチェク選手の話題に軽く触れただけでした。
たぶん、これがここでの最後のエントリーです。
全米の順位について問題を感じたことはあまりないです。
それもどうかな?去年も少し疑問だったかな。
私は十年近く(それ以上かな)、医療・福祉関連の専門学校や、ときどき、普通科の生徒さん学生さんを対象とした推薦・一般入試を含む)試験問題の作成の仕事に少しだけ関わっています。
人の命に関わる人たちのための試験ですが、それだけではなく、類似した仕事に悪い影響があると困るので、あまりフィギュアスケートの採点を真に受けることはやめようとしています。仕事の方はそれとは関係なく来シーズンからはお休みすることになるかも知れません。
プロトコルを自分の都合のいいように正当化するつもりもないし、仕事と言っても、扱っているのは専門の教科の試験ではないし、内容に関して深く関わっているわけではないけれど、同じ採点に関して考えることも多く、不明瞭なことがあったら、将来、自分たちの身に振りかかりかねないと考える立場の側でもあるので、つねに、そのことを念頭にやっていけるような精神状態でいたい、ということが第一の理由です。
フィギュアスケートを観ていて、それが妨げられることが多くなったということです。全米などのプロトコルを見ないようにしたり、フィギュアスケートの鑑賞自体が困難になってきた理由です。
もう一つ理由がありますが、今は書けません。
最近のフィギュアスケートの点数合戦のエスカレートぶりは、相当良くないと感じています。
ライサチェク選手が現役の時は採点上はいつもルールに沿った点数であったことは、ファンとして誇りを持っています。
そういう選手でなければ、わたしがファンになることができなかったと思うので。
彼は現在USFSA(アメリカスケート連盟)や、以前所属していたフィギュア大手プロダクションとの間で問題を抱えています。少なくとも疎遠になっています。その大手プロダクションは選手のマネジメントとショーなどの企画興業の両方を手がけています。テレビ放送、ニュース配信、出版関係も含まれるかな。
先シーズンから4回転の点数が上がり、ショートからステップシークエンスが一つなくなり、フリーのステップの一つは必須要項(レベル認定)がなくなりました。
複合的には、各技術要素(さらに細分化できる技の精度の高さや遂行度)よりも、大技や、音楽表現を重視するというようなルール変更ではないか、と、ファンの間では解釈されており、また、大技のなかったバンクーバーの優勝者に対するアンチテーゼのようなルールになっているのではないかと思われます。
よくあることです。
関連エントリー
http://mintcream.jugem.jp/?eid=3734
こうした改変は、フィギュアスケートにかかわらず、どんな競技にもつきものです。ここまで頻繁に、しかも各大会によって解釈に振れがあるかどうかはわからないですが。
(わたしは、音楽性については、多様なエッジワーク要件と、レベルの高い全身表現ができてはじめて成り立つと感じるので、その全てを兼ね備え、その上個性的で、すばらしくダイナミックな作品表現が可能な、現オリンピックチャンピオンのファンで、必ずしもそのルールが、以前も、今現在も、将来的にも妨げになることはないと考えています。)
音楽性に特別秀でた選手は否定しません。本当にすばらしいと感じるので(たとえばレベルをとることを優先して不自然な所にエレメンツを入れる選手よりも、音楽にそくした場面で各エレメンツを行なう選手に、PCSなどで補おうというようなことは良く言われることです)。
でも、比較的簡単なエッジワークや運動量で音楽に合わせられる選手もいる。
PCSがシーズンによってばらけたり、なぜPCSが安定しないのかと言われる選手に、そうした選手が多いのではないでしょうか?
そうしたばらつきに翻弄されながら、流れを見極めて試合運びをしていかなければならならない。
また、ジャンプについては、かつても、いまも、4回転を跳んで他もまとめた(観客の反応もよかった)選手が、他のエレメンツであげ足をとられて、3回転までの選手に(しかも何度も転倒している選手に)負けることは、めずらいしいことではなく、何度となく繰り返された判定でした。システムの欠陥なのか、実績や政治に応じてそうなるのかは不明でしたが、ライサチェク選手も、そうした不当とも言える判定をたびたび受けたことがありました。おそらく、そのことを、非常によく考えさせられた選手の一人だったと思います(わたしもファンとして毎日のように考えました)。
オリンピックでは、おそらくシステムに則った判定で優勝していると思います。
もちろん、それは、メディアでもよく言われることですが、わたしは、それ以上の、何かがあったと感じます。
それは政治や陰謀ではどうにもならない、上のような状況に置かれた選手が、考えに考え抜いて、あの試合でいい演技をすることによってあらわれた何かだったと感じます。
話を元にもどします。
TR(エレメンツの間のトランジション)を、振り付けでつなぐことを得意とする選手がいる。全身表現を含めた技でつなごうとする選手がいる。あるいは、足技(ステップ)でつなごうとする選手もいる。その全部をバランス良く盛り込む選手もいる。
以前はスケートの技術として欠かせなかったイーグルやツイズル、イナバウワー、ウォーレイ、スパイラル、バレエジャンプ、ハイドロブレーディング、ウィンドミルなど、そのほかムーヴズ・イン・ザ・フィールド(MIF)などをしなくてよければ、いくらでもスピードを出せるし、その練習時間をダンスや音楽性の習得に充てることができる。そういった練習をしなくてすむ選手と、それらを真面目に練習した選手と、ベテランになると時間的にどれくらいの違いになるでしょうか。しかし、ここであげるようなスケートの基礎技術に強い選手は本番にも強いのではないでしょうか。バランスを考えずに芸術表現に偏りすぎるのも危険で、一概にどちらが優れているとは言い切れない。
それは、わたし自身が音楽を聴くことが好きで、できれば一日中そうしていたいタイプであることもあるので逆説的にそう感じるのかも知れません。
トリノからバンクーバーまでのルールは、彼らが定めたものでもあるにもかかわらず(なぜか強力に推し進めていた)、そのことについて充分に説明責任を果たしたISUのジャッジはいたでしょうか?責め立てられるのは選手だけで、選手一人に責任を押しつけて、知らない顔をしているようにも見えました。オリンピック後あれだけ話題になったのに、ルールだけをさっさと変えて、いっさい自分たちに落ち度はないという態度に見えるのですが違いますか?
先日のユーロ選手権のプルシェンコ選手の演技もすばらしいものでした。バンクーバーと比べる向きもありました。早速、「それ見たことか!」といわんばかりのファンもいました。今後も引き合いに出されるかも知れないですね。
しかし、わたしの言いたいことは、次に書くことだけです。
いままでも、これからも、他の選手が貰ったものがいかに素晴らしくても、それは、その選手がその時のルールで努力して受けた栄誉であって、比べられないこと。
何度も言うように、ライサチェク選手がオリンピックで良い演技をして優勝したことは、今回を含めてどんな点数とも関係のない事実であるということです。
初回更新日時:2012年1月30日/10時14分
TRの付け方もテキトーだし。陰謀というより、解ってないんじゃないかなとすら思ってます。
https://twitter.com/olyphil/status/163769559608852480
@olyphil
Philip Hersh
And showing how meaningless scores are, Abbott was 10 points higher than his lights-out performances at Spokane in 2010.
11時間前 TweetDeckから
2010年にアボット選手が優勝した時の(パーフェクトな)演技より10点も高い点に意味があるのだろうかと。
実際の記事は、アボット選手の優勝についてと、復帰する予定のウィアー選手とライサチェク選手の話題に軽く触れただけでした。
たぶん、これがここでの最後のエントリーです。
全米の順位について問題を感じたことはあまりないです。
それもどうかな?去年も少し疑問だったかな。
私は十年近く(それ以上かな)、医療・福祉関連の専門学校や、ときどき、普通科の生徒さん学生さんを対象とした推薦・一般入試を含む)試験問題の作成の仕事に少しだけ関わっています。
人の命に関わる人たちのための試験ですが、それだけではなく、類似した仕事に悪い影響があると困るので、あまりフィギュアスケートの採点を真に受けることはやめようとしています。仕事の方はそれとは関係なく来シーズンからはお休みすることになるかも知れません。
プロトコルを自分の都合のいいように正当化するつもりもないし、仕事と言っても、扱っているのは専門の教科の試験ではないし、内容に関して深く関わっているわけではないけれど、同じ採点に関して考えることも多く、不明瞭なことがあったら、将来、自分たちの身に振りかかりかねないと考える立場の側でもあるので、つねに、そのことを念頭にやっていけるような精神状態でいたい、ということが第一の理由です。
フィギュアスケートを観ていて、それが妨げられることが多くなったということです。全米などのプロトコルを見ないようにしたり、フィギュアスケートの鑑賞自体が困難になってきた理由です。
もう一つ理由がありますが、今は書けません。
最近のフィギュアスケートの点数合戦のエスカレートぶりは、相当良くないと感じています。
ライサチェク選手が現役の時は採点上はいつもルールに沿った点数であったことは、ファンとして誇りを持っています。
そういう選手でなければ、わたしがファンになることができなかったと思うので。
彼は現在USFSA(アメリカスケート連盟)や、以前所属していたフィギュア大手プロダクションとの間で問題を抱えています。少なくとも疎遠になっています。その大手プロダクションは選手のマネジメントとショーなどの企画興業の両方を手がけています。テレビ放送、ニュース配信、出版関係も含まれるかな。
先シーズンから4回転の点数が上がり、ショートからステップシークエンスが一つなくなり、フリーのステップの一つは必須要項(レベル認定)がなくなりました。
複合的には、各技術要素(さらに細分化できる技の精度の高さや遂行度)よりも、大技や、音楽表現を重視するというようなルール変更ではないか、と、ファンの間では解釈されており、また、大技のなかったバンクーバーの優勝者に対するアンチテーゼのようなルールになっているのではないかと思われます。
よくあることです。
関連エントリー
http://mintcream.jugem.jp/?eid=3734
こうした改変は、フィギュアスケートにかかわらず、どんな競技にもつきものです。ここまで頻繁に、しかも各大会によって解釈に振れがあるかどうかはわからないですが。
(わたしは、音楽性については、多様なエッジワーク要件と、レベルの高い全身表現ができてはじめて成り立つと感じるので、その全てを兼ね備え、その上個性的で、すばらしくダイナミックな作品表現が可能な、現オリンピックチャンピオンのファンで、必ずしもそのルールが、以前も、今現在も、将来的にも妨げになることはないと考えています。)
音楽性に特別秀でた選手は否定しません。本当にすばらしいと感じるので(たとえばレベルをとることを優先して不自然な所にエレメンツを入れる選手よりも、音楽にそくした場面で各エレメンツを行なう選手に、PCSなどで補おうというようなことは良く言われることです)。
でも、比較的簡単なエッジワークや運動量で音楽に合わせられる選手もいる。
PCSがシーズンによってばらけたり、なぜPCSが安定しないのかと言われる選手に、そうした選手が多いのではないでしょうか?
そうしたばらつきに翻弄されながら、流れを見極めて試合運びをしていかなければならならない。
また、ジャンプについては、かつても、いまも、4回転を跳んで他もまとめた(観客の反応もよかった)選手が、他のエレメンツであげ足をとられて、3回転までの選手に(しかも何度も転倒している選手に)負けることは、めずらいしいことではなく、何度となく繰り返された判定でした。システムの欠陥なのか、実績や政治に応じてそうなるのかは不明でしたが、ライサチェク選手も、そうした不当とも言える判定をたびたび受けたことがありました。おそらく、そのことを、非常によく考えさせられた選手の一人だったと思います(わたしもファンとして毎日のように考えました)。
オリンピックでは、おそらくシステムに則った判定で優勝していると思います。
もちろん、それは、メディアでもよく言われることですが、わたしは、それ以上の、何かがあったと感じます。
それは政治や陰謀ではどうにもならない、上のような状況に置かれた選手が、考えに考え抜いて、あの試合でいい演技をすることによってあらわれた何かだったと感じます。
話を元にもどします。
TR(エレメンツの間のトランジション)を、振り付けでつなぐことを得意とする選手がいる。全身表現を含めた技でつなごうとする選手がいる。あるいは、足技(ステップ)でつなごうとする選手もいる。その全部をバランス良く盛り込む選手もいる。
以前はスケートの技術として欠かせなかったイーグルやツイズル、イナバウワー、ウォーレイ、スパイラル、バレエジャンプ、ハイドロブレーディング、ウィンドミルなど、そのほかムーヴズ・イン・ザ・フィールド(MIF)などをしなくてよければ、いくらでもスピードを出せるし、その練習時間をダンスや音楽性の習得に充てることができる。そういった練習をしなくてすむ選手と、それらを真面目に練習した選手と、ベテランになると時間的にどれくらいの違いになるでしょうか。しかし、ここであげるようなスケートの基礎技術に強い選手は本番にも強いのではないでしょうか。バランスを考えずに芸術表現に偏りすぎるのも危険で、一概にどちらが優れているとは言い切れない。
それは、わたし自身が音楽を聴くことが好きで、できれば一日中そうしていたいタイプであることもあるので逆説的にそう感じるのかも知れません。
トリノからバンクーバーまでのルールは、彼らが定めたものでもあるにもかかわらず(なぜか強力に推し進めていた)、そのことについて充分に説明責任を果たしたISUのジャッジはいたでしょうか?責め立てられるのは選手だけで、選手一人に責任を押しつけて、知らない顔をしているようにも見えました。オリンピック後あれだけ話題になったのに、ルールだけをさっさと変えて、いっさい自分たちに落ち度はないという態度に見えるのですが違いますか?
先日のユーロ選手権のプルシェンコ選手の演技もすばらしいものでした。バンクーバーと比べる向きもありました。早速、「それ見たことか!」といわんばかりのファンもいました。今後も引き合いに出されるかも知れないですね。
しかし、わたしの言いたいことは、次に書くことだけです。
いままでも、これからも、他の選手が貰ったものがいかに素晴らしくても、それは、その選手がその時のルールで努力して受けた栄誉であって、比べられないこと。
何度も言うように、ライサチェク選手がオリンピックで良い演技をして優勝したことは、今回を含めてどんな点数とも関係のない事実であるということです。
初回更新日時:2012年1月30日/10時14分
2012. 01. 30. Monday.
それと女子の
優勝はワグナーさんだったんですね。
ブラックスワンとても良くできたプログラム。
関連エントリー
名曲探偵 英雄ポロネーズ 抜粋
ユース五輪の
Mao SP - Liza FS - Alissa SP - Akiko SP
ワグナーさんの
2011 NHK Ashley Wagner LP B ESPl
白鳥の湖
2011 CoC SP-3 Adelina SOTNIKOVA RaiSport
こっちは消さずに置いといてこれが最後かな。
未来ちゃん残念だったけど、自信なくさないでね。
また、新しい作品に取り組めば違うかもしれないし。
ブラックスワンとても良くできたプログラム。
関連エントリー
名曲探偵 英雄ポロネーズ 抜粋
ユース五輪の
Mao SP - Liza FS - Alissa SP - Akiko SP
ワグナーさんの
2011 NHK Ashley Wagner LP B ESPl
白鳥の湖
2011 CoC SP-3 Adelina SOTNIKOVA RaiSport
こっちは消さずに置いといてこれが最後かな。
未来ちゃん残念だったけど、自信なくさないでね。
また、新しい作品に取り組めば違うかもしれないし。
2012. 01. 30. Monday.
おおう
アボット選手優勝。
クワド決まったらしい。
点数高!ホントに全米か?
アメリカ3枠に戻りそうかな。
まぁ、スケート関係のエントリーは、こちらではこれで最後にしときます。
また消すかも。
クワド決まったらしい。
点数高!ホントに全米か?
アメリカ3枠に戻りそうかな。
まぁ、スケート関係のエントリーは、こちらではこれで最後にしときます。
また消すかも。
2012. 01. 29. Sunday.
ワードプレスの調子がいいので 訂正追記あり
http://mintcream.moo.jp/mintcream/
こちらで更新します。
http://mintcream.moo.jp/Scheherazade/
このブログの今までのコンテンツは残します。
2012. 01. 29. Sunday.
ジャンプって転べば成功なの?
なんで、そういうへんてこな話にするんだよ。
ごく一般的な感覚で、プロトルに転倒記号すら設けていないはおかしいよ。普通に。
また、話をすり替えてる。もう、習い性なんだろう。
普通の人いないから、あんなところに変なことを書いたりするんだろう。
ごく一般的な感覚で、プロトルに転倒記号すら設けていないはおかしいよ。普通に。
また、話をすり替えてる。もう、習い性なんだろう。
普通の人いないから、あんなところに変なことを書いたりするんだろう。
2012. 01. 29. Sunday.
ジャンプの難易度に応じてGOEも変動しないとおかしいし
2Aには2AでしかるべきGOEがあるのに。
コンボの基礎点もいまだにおかしい。
プロトコルのジャンプの回転不足は記号はご丁寧に何種類も設けてるのに、一番肝心な転倒の記号がない。ほんとうに何考えてるんだろう。
なにがウェルバランスなんだよ。自分たちが、まず先に、少しはバランス良く頭を使えっての。ちょっとでいいから。
それだけじゃない。それは、目に見えておかしなところだけど。
見てる方も見てる方だ。得意になって解説してる。
そのことを無視して、よく、のうのうと意見が言えるよ。
フィギュアスケートに関わってるから上品だとでも思ってるんだろうか?
つぎはぎの洋服を着た人が、他人のことを指さして笑ってるのを見てどう思えばいいっての。
ジャンプって転べば成功なの?
なんで、そういうへんてこな話になるんだよ。
ごく一般的な感覚で、プロトルに転倒記号すら設けていないはおかしいよ。普通に。選手が跳ばなくなる云々なんてちゃんちゃらおかしいし。跳ぶ人は跳ぶし理由があって跳ばない人は跳ばないでしょ。
なんでも、話をすり替えて。もう、習い性なんだろう。
普通の人がいないから、あんなところに変なことを書いたりするんだろう。
コンボの基礎点もいまだにおかしい。
プロトコルのジャンプの回転不足は記号はご丁寧に何種類も設けてるのに、一番肝心な転倒の記号がない。ほんとうに何考えてるんだろう。
なにがウェルバランスなんだよ。自分たちが、まず先に、少しはバランス良く頭を使えっての。ちょっとでいいから。
それだけじゃない。それは、目に見えておかしなところだけど。
見てる方も見てる方だ。得意になって解説してる。
そのことを無視して、よく、のうのうと意見が言えるよ。
フィギュアスケートに関わってるから上品だとでも思ってるんだろうか?
つぎはぎの洋服を着た人が、他人のことを指さして笑ってるのを見てどう思えばいいっての。
ジャンプって転べば成功なの?
458 名前:氷上の名無しさん@実況厳禁 投稿日:2012/01/29(日) 19:46:08.06 ID:KMJLMe4Xi
>>417
「ルールしらないけどあたしの好きな選手が勝たないのが気に食わない!」
ルール説明→「じゃールールが悪い!」「ジャンプは転ばなければ成功!」
て人増えたねーどこからわいてきたんだろう。確か某性別の総合に多かった気がするけど
なんで、そういうへんてこな話になるんだよ。
ごく一般的な感覚で、プロトルに転倒記号すら設けていないはおかしいよ。普通に。選手が跳ばなくなる云々なんてちゃんちゃらおかしいし。跳ぶ人は跳ぶし理由があって跳ばない人は跳ばないでしょ。
なんでも、話をすり替えて。もう、習い性なんだろう。
普通の人がいないから、あんなところに変なことを書いたりするんだろう。
2012. 01. 28. Saturday.
予備のブログ http://mintcream.moo.jp/Scheherazade/
じつは、こっちの方を先に作って、ボツにしていたんですけど。どうなんだろう。
Mint Cream 2012 Scheherazade/
ケータイ用
ワードプレスのブログが落ち着くまで、こちらで更新します。
ワードプレスの方は出先とか、ちょっとした更新に使うかも。
Mint Cream 2012 Scheherazade/
ケータイ用
ワードプレスのブログが落ち着くまで、こちらで更新します。
ワードプレスの方は出先とか、ちょっとした更新に使うかも。
2012. 01. 28. Saturday.
ワードプレスの新ブログは
昨日まではケータイでも見られたし、PCの表示も速かったんですけど、今日は調子悪いみたいですね。
実はもう一つサイト作ってあるんですよ。
日記程度なら、そっちで更新する方がいいかな。
ツイッターの代わりという感じで。
あのWPはまた違うことに使うかも。
実はもう一つサイト作ってあるんですよ。
日記程度なら、そっちで更新する方がいいかな。
ツイッターの代わりという感じで。
あのWPはまた違うことに使うかも。
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